人事評価制度策定プログラム

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con1-image4人事評価制度は査定のツールとしてだけでなく、人材育成の手段として有効な制度です。
会社が求める人材像を明確にし、社員一人ひとりの努力の方向性を統一します。
プロジェクト・チームを編成し、制度策定します。

標準ミーティング時間 4時間
標準ミーティング回数 6回~10回
対象者 経営幹部および考課者となる管理職をはじめとしたプロジェクトメンバー

 

人事評価制度運用プログラム

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con1-image2人事評価制度は策定3割、運用7割と言われるくらい、運用をいかにうまく行うかがポイントです。運用を適切に行えれば、人事評価制度が企業に様々なメリットをもたらします。
但し、うまく制度運用させるためにはいくつかの注意すべきポイントがあり、また根気も必要とされます。
そこで、定期的な運用勉強会を開催し、制度が組織の中でうまく機能するよう、考課者の方々とプロジェクトを組んで、そのスキルアップを図ります。

標準ミーティング時間 4時間
年間標準ミーティング回数 4回~12回
対象者 経営幹部、考課者

 

考課者研修プログラム

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con1-image3人事評価制度をうまく組織の中で機能させるため、運用を開始する前に、考課者へ基本的な評価の仕方についてご理解いただきます。
人事評価が人物評価でなく行動事実の評価になるよう、日々のマネジメント活動の中での
留意点について、演習等を通じて学んでいただきます

標準ミーティング時間 3~4時間
標準ミーティング回数 2回
対象者 考課者

 

管理者研修プログラム

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con1-image5組織のキーマンである管理者に対して、主にヒューマンスキルを学んでいただく知識研修です。
「・管理職としての心構え」「・マネジメントとは」「・リーダーシップとは」など、部下のやる気をいかに高めるか。そのメカニズムとコミュニケーション法などに重きを置き、組織目標を達成させるために管理職として必要なスキルをテキストと演習を通じて理解し、身につけていただきます。

標準研修回数 3回
対象者 経営幹部~若手リーダー

 

賃金制度策定プログラム

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con1-image6厳しい経営環境の下、中小企業経営においては、単に年齢・勤続が長いことを理由に給料を払い続けることは困難です。特に中小企業の場合、社員の働きは会社業績に直結しているため、業績貢献度に応じた人事賃金制度の構築が必要です。社長の頭の中にある賃金決定基準や期待像を整理し、明確にしたうえで、御社独自の賃金制度を構築してゆきます。

標準ミーティング時間 3~4時間
標準ミーティング回数 5回~6回
対象者 経営者、経営幹部

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